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  06 ,2017

里山の野鳥歳時記


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Gabacho

Author:Gabacho
  
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Category: 野鳥写真

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ヒバリ (コヒバリ?)
畑に溶け込んだヒバリの保護色、すごいですね。

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和名: 雲雀
英名: Eurasian skylark
学名: Alauda arvensis

目立たない冠羽、短い脚、小さな体、、、、、ひょっとしたらまだ見たことのなかったコヒバリではないかと思っています。

テーマ : 野鳥の写真    ジャンル : 写真

Comments

Re: コヒバリさん、初めて聞きました
> パッサーさん、おはようございます。

感謝感謝!!、ありがとうございます。なんとなく普通のヒバリとは違うことは確かでして、自信が持てましたらタイトルを変えようと思います。

今日から天気悪くなりますね。名古屋も雨でしょうか。晴れの週末を待ちましょう。
コヒバリさん、初めて聞きました
それで調べてみました。
全長14センチ、ヒメコウテンシに似ている。
胸には明瞭な縦斑。
3列風切羽は初列風切羽を覆わない。
2枚目の写真、3列風切羽は初列風切を覆っていません。
コヒバリさんの様に思えます。
Re: ヒバリさん!
> Duckさん、こんばんは、
この時期もまだ畑にいますね。耕した後では全く見分けがつかないくらい、うまく保護色が機能しているんですね。この時期は囀らないし、ただの地味な小鳥さんです。

Re: ヒバリ
> ハロゲンさん、こんばんは、
なんだかいつも見ているヒバリとは違うような気がしています。だからと言ってコヒバリはまだ見たことがなく、判断ができないですね。

寒くなってきましたね。
ヒバリさん!
Gabachoさんへ

こんばんは!

ヒバリさんは春先から初夏にかけての鳴き声が聞かれますが、この時期はどこにいるのでしょうか?姿を見かけなくなりますね!畑を縄張りにして、ここを餌場としてヒバリさんたちは、たくましく生きているのでしょうね!美しい鳴き声とは対照的に体は地味な色をしていますよね!v-519v-521
ヒバリ
Gabachoさん、お疲れ様です。
ヒバリは稲刈り後の田んぼなどでは完全に保護色なので分かりません。
コヒバリというのがいるのですか。初めて聞きました。まれにやってくるようですね。

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